味の素株式会社とアクセンチュア株式会社、味の素㈱のオペレーション業務変革を目的とした合弁会社設立に合意

味の素株式会社(社長:西井 孝明 本社:東京都中央区 以下「味の素㈱」)とアクセンチュア株式会社(社長:江川 昌史 本社:東京都港区 以下「アクセンチュア」)は、味の素㈱のコーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)が持つオペレーション業務を集約し、一貫して担う合弁会社の設立に合意し、11月6日に合弁事業契約を締結しました。合弁会社は2020年4月に設立され、出資比率は味の素㈱67%、アクセンチュア33%です。
2019年11月07日

アクセンチュア、参天製薬の世界規模のデジタル変革に向けた基幹システム全面刷新プロジェクトを受託

【東京発:2019年10月31日】アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:江川 昌史、以下 アクセンチュア)は、参天製薬株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役会長兼CEO:黒川 明、以下 参天製薬)から、世界規模のデジタル変革に向けた基幹業務システムの全面刷新プロジェクトを受託したことを発表します。
2019年10月31日

アクセンチュア最新調査――サイバー攻撃者同士の連携による新たな脅威が出現

【米国バージニア州アーリントン発】アクセンチュア(NYSE: ACN)の最新調査によると、サイバー犯罪や高度標的型攻撃(APT攻撃)を行うグループは、攻撃対象の選定方法に変化を加えるだけでなく、攻撃者同士が複雑な連携を図り、共通の攻撃ツールを使うことで偽装の手口を巧妙化していることが分かりました。
2019年10月29日

2019年上半期の世界のフィンテック投資は減少、中国における投資の落ち込みが欧米での拡大を相殺――アクセンチュア最新調査

アクセンチュア(NYSE: ACN)の最新調査によると、グローバルにおける2019年上半期のフィンテックベンチャー企業への投資額は大幅に減少しました。これは、前年同期に一気に拡大した中国における資金調達や投資活動が急速に減少していることに起因しています。一方で、米国や英国、欧州の国々では投資活動が堅調に拡大しています。
2019年10月10日

アクセンチュア、創造的破壊の波を乗り超え、成長を描くための戦略を解説した書籍『Pivot to the Future』の日本語版を出版

【東京発:2019年10月2日】アクセンチュア株式会社(東京都港区、代表取締役社長:江川 昌史、以下アクセンチュア)は、創造的破壊が進行する世界において、その力を活用して成長を描くための戦略を解説した書籍『Pivot to the Future』 の日本語版(邦題:ピボット・ストラテジー: 未来をつくる経営軸の定め方、動かし方、出版元:東洋経済新報社)を、全国の書店で販売を開始したことを発表します。
2019年10月02日

アクセンチュア最新調査――創造的破壊は短期間で収束せず、長期にわたって進行することが判明

【東京発:2019年10月2日】 アクセンチュア(NYSE:ACN)の最新調査によると、72%の企業が過去8年間で創造的破壊の規模拡大を経験しており、企業価値(調査対象企業の時価総額と純負債の合計)のうち41兆ドルものビジネスが破壊の対象になっていることが明らかになりました。
2019年10月02日

アクセンチュア、リフィニティブの「ダイバーシティ&インクルージョン・インデックス」で2年連続世界第1位を獲得

【ニューヨーク発:2019年9月16日】アクセンチュア(NYSE: ACN)は、多様性と受容性に富んだ職場環境を持つ上場企業100社を認定するリフィニティブ(旧トムソン・ロイター)の「ダイバーシティ&インクルージョン・インデックス」(以下「D&I指数」)において2018年に続いて世界第1位を獲得しました。
2019年9月18日

ジュリー・スウィートが最高経営責任者に就任、デヴィッド・ローランドが取締役会会長に就任

アクセンチュア(NYSE:ACN)は2019年9月1日に、ジュリー・スウィート(Julie Sweet)が最高経営責任者(CEO)に就任し、アクセンチュアの取締役に加わったことを発表します。
2019年9月03日

アクセンチュア最新調査――製造業における先進企業は、PoCの半数以上を本格化し、20%超の投資収益率を達成

【ニューヨーク、ハノーバー発】アクセンチュア(NYSE: ACN)の最新調査によると、製造業において卓越した成果をあげている企業は、デジタルを活用したイノベーションの拡大方法を見極め、高いデジタル投資収益率(Return on Digital Investment、RODI)を実現していることが分かりました。
2019年8月23日