アクセンチュア最新調査――77%の日本企業が、人工知能をビジネス全体で活用しなければ著しい業績低下の可能性があると認識

【ニューヨーク発:2019年11月14日】アクセンチュア(NYSE: ACN)の最新調査によると、日本企業の経営幹部の77%(グローバル全体では75%)が、人工知能(AI)をビジネス全体に積極的に導入しなければ、2025年までに著しく業績が低下するリスクがあると考えていることが明らかになりました。
2019年12月19日

ロイヤリティ マーケティングとアクセンチュア、データを活用した事業支援に向けて協業

【東京発:2019年12月19日】共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:江川 昌史、以下「アクセンチュア」)とデータを活用したマーケティングの高度化を推進するため協業することで合意しました。
2019年12月19日

アクセンチュア、基幹システムのフルクラウド化を実現するソリューションの提供開始

【東京発:2019年12月11日】アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:江川 昌史、以下 アクセンチュア)は、パブリッククラウド環境での基幹業務システムの構築・運用を可能とするアクセンチュア クラウドネイティブ コアソリューション」を、本日より提供を開始することを発表します。
2019年12月11日

アクセンチュア、データアナリティクス・サービスに関するエベレスト・グループの「PEAK Matrix™レポート2019」でリーダー企業に認定、最高評価を獲得

【ニューヨーク発:2019年10月31日】アクセンチュア(NYSE: ACN)は、市場調査会社のエベレスト・グループが発行したデータアナリティクス・サービスに関する最新調査「PEAK Matrix™ for Data and Analytics Service Providers 2019(PEAKマトリックス データアナリティクス・サービスプロバイダー2019)、以下 PEAK Matrix™」においてリーダー企業に認定され、「市場へのインパクト」と「ビジョンと能力」の両カテゴリーで最高の評価を獲得しました。
2019年12月10日

アクセンチュア、米国空軍とEITaaSコンピュート&ストア協定を締結

【バージニア州アーリントン発:2019年10月15日】アクセンチュア(NYSE:ACN)は、米国空軍との間に「エンタープライズITアズ・ア・サービス・コンピュート&ストア(Enterprise-IT-as-a-Service Compute and Store、以下EITaaSコンピュート&ストア)」協定を締結しました。この協定は、高度なテクノロジー・ソリューションを通してミッションの成果を向上させることを目的としています。
2019年12月09日

アクセンチュア最新調査――テクノロジー活用で先行する企業の収益成長率は、出遅れた企業の2倍に上ることが判明

【ニューヨーク発:2019年10月2日】アクセンチュア(NYSE: ACN)の最新調査によると、テクノロジーの活用が企業の業績に顕著な伸びをもたらすことが分かったほか、業界をけん引する企業の多くに共通するテクノロジー活用の方法や考え方の特徴が明らかになりました。
2019年12月05日

アクセンチュア インタラクティブが「デジタル・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」の金賞を受賞

【東京発:2019年11月28日】アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:江川昌史、以下アクセンチュア)は、アクセンチュア インタラクティブが、アジア太平洋地域を代表する広告・マーケティング誌「Campaign Asia-Pacific(キャンペーン・アジアパシフィック)」が主催する「2019年エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞」において、日本部門の「デジタル・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」の金賞を受賞したことを発表します。
2019年11月28日

アクセンチュア最新調査――邦銀は2025年までに200億ドルの決済収益を失う恐れがあることが判明

【東京発:2019年11月12日】アクセンチュア(NYSE:ACN)の最新調査によると、デジタル決済の拡大やノンバンク企業との競争による決済手法やサービスの多様化によって邦銀は2025年までに決済収益全体の28%に相当する200億ドルが今後失われる可能性があることが明らかになりました。
2019年11月12日

アクセンチュア インタラクティブ、日本でのデザイン機能を強化

【東京発:2019年11月11日】アクセンチュア株式会社(東京都港区、代表取締役社長:江川 昌史、以下アクセンチュア)は本日、世界最大のデザインスタジオ「Fjord Tokyo(フィヨルド東京)」を開設したことを発表します。これによりアクセンチュア インタラクティブは、生活者の体験を起点とした企業変革を支援する体制をさらに拡充します。
2019年11月11日

スマートシティのアーキテクチャ構築に関する内閣府SIPを受託

日本電気株式会社(注1、以下NEC)、アクセンチュア株式会社(注2、以下 アクセンチュア)、鹿島建設株式会社(注3、以下 鹿島建設)、株式会社日立製作所(注4、以下 日立製作所)、国立研究開発法人 産業技術総合研究所(注5、以下 産総研)、一般社団法人データ流通推進協議会(注6、以下 DTA)は、内閣府が実施し国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)(以下 NEDO)が管理法人を務める「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術におけるアーキテクチャ構築及び実証研究」の研究開発項目「スマートシティ分野:アーキテクチャ構築とその実証研究の指揮」の委託先に採択されました。
2019年11月08日